おくのまつ
奥の松

東日本酒造協業組合(奥の松酒造)

福島県二本松市長命69番地
代表者: 遊佐 丈治
杜氏: 殿川 慶一

 

 

現役杜氏最多の20回の金賞受賞を誇る
殿川杜氏(70歳)が醸す入賞酒

 

JS-670


720ml 詰
1本 木箱入り
\5,500.
残4本

 

 

 

奥の松
十八代伊兵衛
大吟醸雫酒 鑑評会 入賞酒


産地

福島県二本松

生産者

奥の松酒造

代表者

遊佐 丈治

杜氏

殿川 慶一

原材料

米・米糀・醸造用アルコール

原料米

山田錦(兵庫県産)

酵母

きょうかい1801

精米歩合

(掛米・麹米) 40%・40%

造り

大吟醸

アルコール度

17 %

容量

720 ml

日本酒度

+0.5

酸度

1.2

アミノ産度

0.7

発売

2020年7月入荷

令和2年(令和元年酒造年度)全国新酒鑑評会「入賞酒」。
現役杜氏最多の20回の金賞受賞を誇る殿川杜氏が醸す入賞酒。

酒袋から自然に滴る雫だけを集めた貴重な酒。芳醇な気品溢れる吟醸香と、柔らかく滑らかな喉ごし。
雫酒ならではの繊細な味のふくらみを存分に堪能できる逸品です。
先代社長「十八代伊兵衛」に由来する日本酒の芸術品です。

 

 

【令和2年全国新酒鑑評会】
全国新酒鑑評会とは「独立行政法人酒類総合研究所」の主催で行われる、全国規模では唯一の鑑評会です。
その年に製造された清酒を全国的な規模で調査・研究することにより製造技術と酒質の現状及び動向を明らかにして、清酒の品質向上に寄与する事を目的とした審査会で明治44年に始まり100回を超える歴史ある会です。
今年・2020年は新型コロナウイルス感染症の影響により、5月12日(火)および5月13日(水)に予定されていた決審が中止となりました。
そのため、今回は入賞酒のみが決定され、金賞酒の選定はありませんでした。

 

 

2019年
ふくしまプライド認定の
金賞受賞の18銘柄

廣戸川 、松崎酒造店
穏、 (有)仁井田本家
あぶくま、 (有)玄葉本店
三春駒、 佐藤酒造(株)
奥の松、 東日本酒造協業組合
会津中将、 鶴乃江酒造(株)
名倉山、 名倉山酒造(株)
嘉永蔵、 末廣酒造(株)嘉永蔵
弥右衛門、 (資)大和川酒造店
会津ほまれ、 ほまれ酒造(株)
國権、 國権酒造(株)
榮四郎、 榮川酒造(株)
会津榮川、 榮川酒造(資)
玄宰、 末廣酒造(株)博士蔵
萬代芳、 (資)白井酒造店
學十郎、 豊国酒造(資)坂下
一生青春、 曙酒造(資)
きたのはな、 (資)喜多の華酒造場

 

 

 

金賞銘柄数においても福島県は4年連続で一位となりました。

「全国新酒鑑評会」金賞受賞数日本一に輝いた福島県自慢の日本酒が
福島県庁に「ふくしまプライド」として、一同にディスプレイされております。

 


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